わたしが脱サラ・独立をこころざした理由
わたしが脱サラをこころざした理由
わたしが脱サラをこころざした理由をあげると小さいころから社長なってお金持ちになりたいと思っていたからです。
しかし、中学、高校、大学と受験戦争に追われ、いつの間にか周りがやっていることに同調し、 サラリーマンになっていました。
人間というのは、周りに影響される生き物。。
いつの間にか自分の夢を忘れ、みんなと一緒というレールに乗かってしまっていたのです。
また、親からの影響も大きいでしょう。
わたしの父親は慶応出のサラリーマン。。
企業に属してひたすら働くことが常識だとがんばってきたサラリーマン。。
いま言われる「団塊世代」
その父親の背中を見てきたから、自然とサラリーマンになることは必然でした。。
しかし、ひねくれものの私は心の中では、社長にならなきゃ金持ちにはなれないと考えていました。
そのサラリーマンであった父親は3年前にリストラにありました。働いていた会社が買収にあって。。 そして、他の就職をあたりましたが、56才ではどこも就職がなく、今はうちの祖母から受け継いだ財産と自分の貯金を切り崩して生活しています。
慶応まで出た父が、あっけなく無職になってしまう。。これがサラリーマンの現実です。
この出来事がさらにわたしの脱サラへの意識を高めることになりました。
しかし、中学、高校、大学と受験戦争に追われ、いつの間にか周りがやっていることに同調し、 サラリーマンになっていました。
人間というのは、周りに影響される生き物。。
いつの間にか自分の夢を忘れ、みんなと一緒というレールに乗かってしまっていたのです。
また、親からの影響も大きいでしょう。
わたしの父親は慶応出のサラリーマン。。
企業に属してひたすら働くことが常識だとがんばってきたサラリーマン。。
いま言われる「団塊世代」
その父親の背中を見てきたから、自然とサラリーマンになることは必然でした。。
しかし、ひねくれものの私は心の中では、社長にならなきゃ金持ちにはなれないと考えていました。
そのサラリーマンであった父親は3年前にリストラにありました。働いていた会社が買収にあって。。 そして、他の就職をあたりましたが、56才ではどこも就職がなく、今はうちの祖母から受け継いだ財産と自分の貯金を切り崩して生活しています。
慶応まで出た父が、あっけなく無職になってしまう。。これがサラリーマンの現実です。
この出来事がさらにわたしの脱サラへの意識を高めることになりました。